
肌は化学成分の実験台ではなく共に育むもの
私たちは、肌を「変えるもの」としてではなく、
「共に育てていくもの」として考えています。
化粧品の役割は、
肌を無理に変えることではありません。
肌本来が持っている力を引き出し、
その働きを静かに支えること。
REISEは、
肌が本来の美しさへ向かう力を
大切にしています。


スキンケアの考え方
与えるスキンケアの限界
美容成分を与えるスキンケアは、
一時的な変化をもたらすことがあります。
しかし、成分に頼りすぎることで
肌本来の働きが弱くなってしまうこともあります。
肌の性質は一人ひとり違い、
化粧品だけで理想の肌を作ることには限界があります。
だから私たちは
「与える」だけではなく、
肌そのものを育てるスキンケアを
考え始めました。

REISEの答え
肌本来の力を育てるという発想
REISEが目指したのは、
肌の働きを置き換えるスキンケアではなく、
肌自身が持つ力を育てるスキンケアです。
肌は本来、
うるおいを保ち、
生まれ変わり、
自ら整える力を持っています。
その働きを妨げず、
静かに支えること。
それがREISEの考える
スキンケアのかたちです。

研究
卵殻膜とセラミドという発見
製薬会社研究員の協力のもと、
89種類の天然由来成分を研究しました。
その結果たどり着いたのが、
卵殻膜とセラミドの組み合わせでした。
卵殻膜は、
人の肌に近い構造を持ち、
アミノ酸や保湿因子を豊富に含んでいます。
そしてセラミドは、
肌の水分と油分のバランスを整え、
角層の保水力を支えます。
この2つを最適なバランスで組み合わせることで、肌の働きをサポートする処方が完成しました。





















