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REIZE

成分について

89種の研究からたどり着いた配合設計

REISEの開発は、肌本来の力を引き出す成分を探すことから始まりました。

製薬会社の研究員とともに、89種の天然成分を検証。

保湿・バリア機能・肌再生の観点から研究を重ね、
ある共通点にたどり着きます。

それが
卵殻膜セラミドの組み合わせでした。

約1年半の試行錯誤の末、
REISEは独自の配合設計へとたどり着きます。

加水分解卵殻膜

卵殻膜は、卵の殻の内側にあるわずか0.07mmほどの薄い膜です。

この膜は、ひよこの成長を支える天然の栄養カプセルとも言われています。

  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • 多糖類

卵殻膜にはこのような肌に必要な成分が豊富に含まれています。

ヒアルロン酸などの多糖類が豊富で、
肌の水分保持力をサポート。
乾燥肌の水分循環を改善します。

卵殻膜にはⅢ型コラーゲン(ベビーコラーゲン)が含まれています。

Ⅲ型コラーゲンは、赤ちゃんの肌に多く存在するコラーゲンで、
肌の柔軟性や弾力に深く関わる成分です。

プラセンタ

プラセンタは、古くから美容と健康に使われてきた成分です。

胎盤には、生命を育てるための豊富な栄養素が含まれています。

成長因子(EGF・FGF)を含み、
線維芽細胞を刺激。

コラーゲンやエラスチンの生成を促進します。

また、プラセンタには高い抗酸化作用があり、
活性酸素によるダメージから肌を守る働きもあります。

セラミド

セラミドは、肌の角層に存在する重要な脂質成分です。

水分を保持し、外部刺激から肌を守るバリア機能の中心的役割を担っています。

化粧品に使われるセラミドには

コメヌカ由来セラミドとヒト型セラミドがあります。

REISEが採用しているのは
ヒト型セラミド

世界で初めて植物(和栗)から抽出した
植物由来ヒト型セラミドを配合しています。

和栗由来のヒト型セラミドは
合成品よりも超長鎖構造を持ち、

肌本来のセラミドに近い構造を持っています。

3つの成分が肌環境を整える

卵殻膜、プラセンタ、セラミド。
REISEはそれぞれ異なる役割を持つ3つの成分に着目しました。

卵殻膜が肌の水分環境を整え、
プラセンタが肌の再生力を支え、
セラミドがバリア機能を補完する。

この3つの働きが重なることで、
肌のうるおい循環を支える環境が整います。